客員研究員

 児玉 徹 (こだま とおる)

◆研究所における活動

・フラッシュ

  TPPでの著作権保護期間延長は日本の文化創造発信力に何をもたらすのか(2014年7月15日)

◆主要著書・論文等

「IT企業法務2003」(IMS出版, 2003, 共著)

「IT知財と法務-ビジネスモデル&コンプライアンスプログラムの構築-」(日刊工業新聞, 2004, 共著)

「エンタテインメント・ビジネスと著作権制度の交錯点に係る一考察 ~エンタテインメント・ストーリーの模倣と再創の狭間で~」(芸術工学研究, 2006, Vol. 5, pp.27-pp.40, 単著)

「エンタテインメント・コンテンツの創作に係る著作権問題の諸相」(芸術科学会学会誌「Diva」, 2006, Vol.10, pp.74-pp.79, 単著)

「社会的課題解決のための政策手段としての企業-NPO間のパートナーシップ形成について」(芸術工学研究, 2007, Vol. 7, pp.43-pp.61, 単著)

「映画の国際共同製作に係る欧州各国の協力的振興政策について」(文化経済学会, 2007, Vol.22, pp.67-pp.86, 単著)

「日本の映画祭の現状と課題に関する調査報告」(芸術工学研究, 2009, Vol. 10, pp.109-pp.130, 単著)

「多民族国家ニュージーランドの映画文化と文化政策について」(日本文化政策学会学会誌「文化政策研究」, 2011, Vol.4, pp.23-pp42, 単著)