Last update  
2016年6月16日

お知らせ

◆季刊「国際貿易と投資」104号 特集『日本を巡るFTAと日本経済の長期展望』発行のお知らせ


季刊「国際貿易と投資」100号記念増刊号 『変革を待つWTO,拡大深化するFTA』

  ※ 詳細はこちらをご覧下さい



◆ITI調査研究シリーズ

No.38 TPPとサービス貿易-ベトナムの留保内容を事例として-

No.37 Mekon Supply Chain Study Country Report~Vietnam~

No.36 Mekon Supply Chain Study Country Report~Myanmar~

No.35 日本のTPP貿易 RCEP貿易

No.34 電子部品・デバイスの貿易からみたグローバル・サプライチェーンと情報技術協定(ITA)

No.33 新生インドの「モディノミクス」とFTA戦略~アクト・イースト政策で東アジアと経済連携~

  ※ 詳細はこちらをご覧下さい


◆中国・アセアン(タイ、インドネシア、マレーシア、ベトナム)に生産拠点のある御社!これから同地域へ進出をご予定の御社!ACFTA(中国・アセアン自由貿易協定)ご利用でコストダウンできます!
                >>>受託調査のご案内


ITI会員募集

ITIでは会員を募集しております。
会員の方には刊行物の無料配布、受託調査の割引、無料講師派遣などの特典がございます。

  ※詳細はこちらをご覧ください。

ITI紹介


 ・国際貿易投資研究所(ITI)とは?

 ・事業活動報告
  (情報公開のページ)

 ・調査研究の内容について

 ・運営組織について

 ・研究スタッフの紹介

 ・ITIパンフレット(PDFファイル)

 ・ITIセミナー


ご意見・ご感想は、
webmaster@iti.or.jpまでお願いいたします

フラッシュ

調査研究の過程でみつけた興味深い情報や話題等を迅速に提供したり、時に研究員の視点で料理、加工してお届けする常設欄。

280
(6/13up)
EU、八方塞がりの難民対策
国際貿易投資研究所 客員研究員 宇佐美喜昭
279 ブラジル、問われるテメル暫定政権の力量-カギ握るメイレレス財務相の手腕
国際貿易投資研究所 客員研究員 堀坂浩太郎
278 C型肝炎の特効薬・ソバルディの国別販売価格-新薬開発と必須医薬品の供給の共存を目指す-
国際貿易投資研究所 客員研究員 増田耕太郎
277 米財務省、外国為替政策報告書を発表―新設した「監視リスト」
国際貿易投資研究所 客員研究員 滝井光夫
276 TPPにおける日本の農林水産物の関税引き下げ-税率維持の品目は市場開放の関税割当枠とセット-
国際貿易投資研究所 主任研究員 吉岡武臣
275 米EU環大西洋貿易投資連携協定(TTIP)交渉の行方(その3)-スピードが上がらない交渉、年内の合意は無理か-
国際貿易投資研究所 客員研究員 田中友義
274 TPPは機械・繊維の輸出に追い風~金属鋳造用鋳型枠、マシニングセンター、Tシャツの新たな戦略を探る~
国際貿易投資研究所 研究主幹 高橋 俊樹

  過去のフラッシュ

季刊「国際貿易と投資」2016年6月1日更新

第104号(2016年夏号)
  特集『日本を巡るFTAと日本経済の長期展望』

タイトル 執筆者
TPPに真のアジアらしき装いを 畠山襄
低成長続く日本経済、世界との絆深める輸出入  ~2015年度ITI日本経済長期予測~ 篠井保彦
TPP協定における政府調達規定 石川幸一
容易ではない米国のTPP批准  米国の産業界、労働界は何を問題としているか 滝井光夫
朴槿恵政権のFTA政策  -韓中FTAとTPPへの対応を中心に- 百本和弘
日本・モンゴルEPAの経緯と課題 岩田伸人
TPPは関税やサプライチェーンにどのような影響を与えるか 高橋俊樹
日本の輸入価格低下が日本経済に与える影響 小野充人
日本のTPP貿易、RCEP貿易  ~TPPによる対米輸出への影響~ 大木博巳
中国機械人(ロボット)産業の現状と可能性 江原規由
地域経済の活性化をめざすドイツのクラスター 新井俊三
日本の国際収支表(国際収支(第6版)、2015年(速報))

バックナンバー


Google
WWW を検索 ITIホームページ内を検索

ITIコラム

中国にディズニーランドがやって来た
  テーマパークに中米対決の構図をみる?

万達集団にとって、上海ディズニーランドは商売仇となる。王健林のいう“好虎架不住群狼”の虎とは上海ディズニーランド、そして、狼こそ万達城というわけである。・・・


>>>全文はこちらへ

(一財)国際貿易投資研究所
研究主幹 江原規由

 

「猿年馬月」がやって来た

「猿年馬月」は、俗語として、例えば、“今度ご馳走してくれるというけど、それは猿年馬月のこと?”とか、“猿年馬月には赤い糸で結ばれているという人に出会えるだろうか?” というように、「いつになるかわからない、首を長くして待っている」 ことを形容する際に使われている。・・・


>>>全文はこちらへ

(一財)国際貿易投資研究所
研究主幹 江原規由

 

 

◆過去のコラム

・中国企業における『男』と『女』の関係

世界経済評論

世界経済評論
  復刊第4号
 【特集】「EUの選択<エゴノミクスと改革の果てに>」

世界経済評論IMPACT
   大局を読み“今”を切り取る


直接投資統計

世界主要国の直接投資統計集

 I.概況編(2015年版)

世界主要国の直接投資統計集

 II.国別編(2015年版)

ITI国際直接投資マトリックス(2015年版)

  詳細はこちらへ


国際比較統計 2016年3月22日更新


I.直接投資
II.貿易
III.サービス貿易
IV.マクロ経済統計等
V.季刊誌等の掲載統計

ITIの日本産業連関動学モデルの概略

予測結果の統計データ(実績値および推計値)

詳細はこちら

リンク集  
 
公益財団法人JKA自転車等機械工業振興事業に関する補助事業の概要

 
  〒104-0045
  東京都中央区築地1丁目4番5号 第37興和ビル3階
  <Tel: 03-5148-2601 / Fax: 03-5148-2677>
  地図はこちら