客員研究員

 新井 俊三 (あらい しゅんぞう)
 

◆研究所における活動

・季刊「国際貿易と投資」

  地域経済の活性化をめざす ドイツのクラスター(季刊104号、2016年)
  欧州向け生産拠点としての北アフリカ(季刊78号、2009年)
  もう一つの輸出大国ドイツ(季刊77号、2009年)

・フラッシュ

  2州の選挙で敗北し、メルケル首相が党首を辞任(2018年11月29日)
  イタリア右派・ポピュリズム連立政権に大きな痛手となった高架橋崩落事故(2018年9月12日)
  第四次メルケル政権の成立とその課題(2018年4月20日)
  メルケル首相4選、困難が予想される連立交渉(2017年10月12日)
  対米通商摩擦を懸念するドイツ(2017年6月13日)
  ギリシャは30年続いた政治経済体制を変革できるか
    第3次支援策は開始されたが、困難な構造改革(2015年9月18日)
  欧州議会選挙(2014年6月17日)
  ドイツ総選挙で大連立政権誕生へ(2013年10月22日)
  ユーロ支援を躊躇するドイツ(2012年9月4日)

◆主要著書・論文等

論文

「ドイツ企業の競争力とわが国中小企業への示唆」日本政策金融公庫調査月報、2015年3月号


◆専門分野

  ドイツ経済、EU経済