一般財団法人 国際貿易投資研究所(ITI)

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渡邊 頼純

主要著書・論文等 『詳解 経済連携協定』(監修・共編著、日本経済評論社、2022年1月) 『EUと新しい国際秩序』(共著、日本評論社、2021年12月) 『揺れる国際経済秩序と日本』(共著、文眞堂、2019年) 『英国の… 続きを読む 渡邊 頼純

山崎 恭平

研究所における活動 季刊「国際貿易と投資」   新型コロナで南アジア40年振り不況に~インドはSAARC域内協力を呼び掛け~(季刊120号、2020年)   インド洋圏でせめぎ合う中印両国とFOIIP構想~アフリカ開発で… 続きを読む 山崎 恭平

山元 哲史

<現代文化研究所とは> 1968 年10 月設立の”自動車と自動車産業”を専門領域とするユニークなシンクタンク。自動車を軸とした研究領域は、自動車市場予測、政策動向モニタリング、企業・産業・環境調… 続きを読む 山元 哲史

高多 理吉

研究所における活動 季刊「国際貿易と投資」   世界の農業用地問題(季刊115号、2019年)   日本農業復活への道(季刊108号、2017年)   商標権侵… 続きを読む 高多 理吉

武石 礼司

主要著書・論文等 「やさしく石油経済」(2015)メディア・ランド 「東南アジアのエネルギー」(2014)文眞堂 「シェール革命 経済動向から開発・生産・石油化学」(2014)共著、エヌ・ティー・エス 「アジア共同体 そ… 続きを読む 武石 礼司

田中 素香

研究所における活動 フラッシュ   EU中国通商摩擦(2016年)とその背景-中国の攻勢とEUの防御(2017年1月12日) ITI調査研究シリーズ   2019年欧州議会選挙をど… 続きを読む 田中 素香

田中 友義

研究所における活動 季刊「国際貿易と投資」   EUの通商戦略と対米関係、対中関係の現状-「米国第一主義」決別・新たな関係構築、中国「体制的ライバル」再定義・戦略転換-(季刊125号、2021年)   新型コロナ禍のEU… 続きを読む 田中 友義

椎野 幸平

主要著書・論文等 椎野幸平(2022)「RCEP署名とアジア太平洋経済圏の課題」『コロナ禍で変わる地政学 グレート・リセットを迫られる日本』(国際経済連携センター編)産経新聞出版。 椎野幸平(2021)「インド太平洋にお… 続きを読む 椎野 幸平

清水 一史

主要著書・論文等 石川幸一・馬田啓一・清水一史(2021)『岐路に立つアジア経済統合―米中対立とコロナ禍への対応―』文眞堂 石川幸一・馬田啓一・清水一史(2019)『アジアの経済統合と保護主義―変わる通商秩序の構図―』文… 続きを読む 清水 一史

庄司 克宏

主要著書・論文等 単著『ブレグジット・パラドクス―欧州統合のゆくえ』岩波書店、2019年 監訳『アフター・ヨーロッパ』岩波書店、2018年 単著『欧州ポピュリズム―EU分断は避けられるか』筑摩書房、2018年 監訳『欧州… 続きを読む 庄司 克宏