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W マクロ経済統計等(国際比較統計)
| W-000 | 各国の対米ドル為替レート(期中平均、期末) | (2011/5/6更新) |
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米ドルに換算するための、各国通貨の対米ドルの為替相場。年平均の期中平均と年末の期末の対米ドル換算レート2種類がある。 また、EURO加盟国については、旧通貨紙幣をEURO紙幣に交換する場合のレート表を記載した。 世界各国の対米ドル換算レート(期中平均) 世界各国の対米ドル換算レート(期末) |
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| W-001 | 世界の名目GDP(上位60) 〔ドル建て〕 | (2021/4/21更新) |
2019年における集計可能な187カ国の名目GDP(合計)は、前年に比べ1.8%の増加であった。トップは米国で21兆4332億ドル、対前年比4.0%増である。以下、中国、日本と続く。日本は前年に比べ2.6%の増加となった。なお、ドル建てのGDPは為替によって変動する点に注意が必要である。 |
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| W-002 | 世界各国の名目GDP 〔ドル建て〕 | (2021/4/21更新) |
| 2019年における世界のGDPは比較可能な185カ国の合計で前年と比べると、1.8%増の87兆174億ドル。先進工業国(24カ国)の合計は前年から1.1%の増加であった。一方、開発途上国(161カ国)の合計は前年比2.7%増であった。なお、ドル建てのGDPは為替によって変動する点に注意が必要である。 |
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| W-003 | 世界各国の名目GDP平均伸び率 | (2021/4/21更新) |
| 10年間、5年間の平均成長率を国別に試算した。それによると米国の名目GDP平均伸び率は2005年から2010年は2.83%、2010年から2015年までは4.00%であった。 |
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| W-004 | 1人当たりの名目GDP 〔ドル建て〕 | (2021/4/21更新) |
| 2019年における一人当たりの名目GDPを金額の多い順に並べると、ルクセンブルクがトップで11万5481ドル。以下、スイス、マカオと続く。日本は26番目の4万43ドルである。 |
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| W-005 | 世界各国の人口 | (2021/4/21更新) |
| 2019年時点で人口1億人以上の国は14か国存在する。人口が最も多い国は中国で14億3378万人。次いでインド、米国、インドネシアと続く。日本は11番目の1億2686万人で、メキシコの人口を下回った。 |
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| W-006 | 世界各国の人口平均伸び率 | (2021/4/21更新) |
| 10年間、5年間の年平均人口増加率を試算した表。2000年から2010年では、米国0.93%、日本0.08%、中国0.59%である。2010年から2015年では、それぞれ、0.76%、▲0.09%、0.55%である。 |
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| W-007 | 消費者物価変化率 | (2021/4/21更新) |
| 2019年の米国の消費者物価変化率は対前年比プラス1.8%であった。日本はプラス0.5%と2018年のプラス1.0%から低下した。 |
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| W-008 | 世界各国の実質成長率(GDP伸び率) | (2021/4/21更新) |
| 実質GDPの前年、5年間平均伸び率を算出した表。日本は2000-2005年(平均)は1.18%、2005-2010年は0.10%、2010-2015年は0.99%と推移している。 |
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| W-009 | 東アジア10及びASEAN10各国の経済指標 | (2007/11/15更新) |
| 東アジア10ヵ国及びASEAN10ヵ国の国別の経済指標。下記の表を作成した。 1.GDP、2.貿易、3.直接投資、4.日本の貿易と投資 |
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| W-010 | 米国の双子の赤字 | (2007/6/26更新) |
| 米国の双子の赤字の表。下記の表を作成した。 1.経済収支の推移、2.貿易収支(国際収支ベース)の推移、3.財政収支の推移 |
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| W-011 | EU27ヵ国の経済指標 | (2007/11/15更新) |
| EU27ヵ国の国別の経済指標。下記の表を作成した。 1.GDP、2.貿易、3.直接投資、4.日本の貿易と投資 |
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| W-012 | 世界各国の名目GDP 四半期伸び率 | (2021/4/21更新) |
| 世界各国の四半期別名目GDPの変化率(増減率)表。季節調整前データの場合は前年同期比、季節調整済データの場合は前期比で計算している(対象:2018-2019年)。
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| W-013 | 世界各国の実質実効為替レート(2010年基準) | (2021/4/21更新) |
| 2010年=100とした世界各国の実質実効為替レートと伸び率の表(出所はIFS)。 最新年次は2019年。 |
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| W-014 | 世界各国の外貨準備高(金を除く)(上位60) | (2021/4/21更新) |
| 世界各国の外貨準備高(総準備マイナス金)を金額順に並べると、2019年時点での上位10カ国は、中国、日本、スイス、サウジアラビア、台湾、ロシア、香港、インド、韓国、ブラジルである。 |
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